残存期間同一切替(現在お持ちのパスポートと有効期間満了日が同一のパスポート)
令和8年4月22日
・結婚や養子縁組等により、お名前に変更があった
・本籍地の都道府県に変更があった
・国際結婚等で、外国の氏名等を別名として追記または削除する
・査証ページの余白が3ページ以下になった
・本籍地の都道府県に変更があった
・国際結婚等で、外国の氏名等を別名として追記または削除する
・査証ページの余白が3ページ以下になった
申請に必要な書類
一般旅券発給申請書(残存有効期間同一) 1通
申請書は窓口またはダウンロードにより入手可能です。
※ダウンロード申請書を使用する場合、A4サイズからレターサイズに縮小して印刷をしないでください。用紙サイズ(原稿サイズ)と出力用紙サイズは、両方とも「レター」を選択してください。
申請書の記入例
残存期間同一申請書記入例
残存期間同一申請書記入例非ヘボン

↓ 申請書のダウンロードはこちらをクリック

現在お持ちの有効なパスポート
変更後の発行から六カ月以内の戸籍謄本(全部事項証明)1通 または 有効な電子戸籍パス
・ 戸籍抄本の受け付けはできませんので、ご留意ください。・査証欄不足の申請の場合は提出不要です。
・ 婚姻等による配偶者姓の別名併記を希望する場合は、戸籍にその事実が記載されている必要があります。
・ 同一戸籍内にある複数の方が同時にパスポートの申請をする場合は、戸籍謄本1通の提出でお手続き
できます。
・領事館では戸籍の発行に係る業務は行っておりませんので、入手方法については直接本籍地役場へお
問い合わせください。
戸籍法の一部を改正する法律について(令和6年3月1日施行)

顔写真 1葉
・ 縦45mm×横35mmの縁なしで背景は淡い色による無地(均一)(2×2インチのサイズでも可)・ 申請日前6ヶ月以内に撮影されたもの
・ 無帽で正面を向いたもの
・ 口角が上がっていないもの
※自宅で撮影された写真は粒子が粗い等の理由で受け付けられない場合があります。
※背景がデジタル加工されたものも受け付けられない場合があります。
パスポート申請用写真の規格(外務省)

米国での有効な滞在資格を示すもの
<長期滞在者>〇有効な米国ビザ(Fビザの場合はI-20、Jビザの場合はDS2019の提出も必要)
<永住者>
〇米国永住者カード(グリーンカード)
※申請中または更新中の場合は、その事実が確認できる米国移民局(USCIS)発行のレター(I-797)やAdvance Parol(再入国許可)付就労許可証
※グリーンカードが期限切れ、または紛失している場合は、先に再交付手続きを行ってください。
<重国籍者>
米国で出生した方
〇米国出生証明書
米国外で出生し、一方の親が米国籍で血統により米国籍を取得した方
〇米国大使館または米国領事館で発行された出生証明書 (Consular Report of Birth Abroad)
親の米国帰化申請に伴い、18歳未満で米国市民権を取得した方
〇米国市民権証明書 (Certificate of Citizenship)
※お持ちでない方は事前に当館までご相談ください。
【ご注意】
自己の意思により帰化申請し他国の国籍を取得した方は、既に日本国籍を喪失していますので、戸籍謄本があってもパスポートの申請はできません。
現住所を確認できるもの
フロリダ州運転免許証、フロリダ州IDカード、公共料金の請求書、賃貸契約書等※未成年の申請の場合は、親のもの
その他の資料
・外国人との婚姻等により、日本戸籍上の姓に外国式姓の併記を希望される場合は、上記に加え、婚姻証明書、配偶者のパスポート等、外国式姓のスペルを確認できる公的機関が発行した証明書等が必要です。・別名併記の削除を希望する方は、「別名併記削除申出書」および疎明資料の提出が必要です。
手数料
年度により異なります。本年度の手数料はこちら
※手数料は交付時に現金で徴収させていただきます。パーソナルチェック及びデビット・クレジットカードでのお支払いはできませんのでご注意ください。